MENU CLOSE
THE WORLD’S MOST BEAUTIFUL DIAMOND

THE WORLD’S
MOST BEAUTIFUL DIAMOND.®

世界でただひとつのダイヤモンド。ワン&オンリーのダイヤモンドを提供する「ラザール ダイヤモンド」は最も美しい輝きを引き出すことにこだわり続け、原石のクオリティとカッティングの技術は主役となるセンターダイヤモンドだけでなく脇石といわれるメレダイヤモンドにまでおよび、他にはない奇跡の美しさを放ちます。

WORLD'S GREATEST DIAMOND CUTTERS

世界三大カッティングブランド

ダイヤモンドの原石調達からカット・研磨まで、研磨士であるカッターを自社で抱え、一連の工程を備え・施すブランド。

その中でも「ラザール ダイヤモンド」 を含めた3ブランドは、ダイヤモンドのカッティング技術に最も優れており、厳正な評価基準を新たに定める提唱をし、王族に愛されるダイヤモンドを創出するなど輝かしい歴史を創ってきたダイヤモンドブランドと言われています。このことから、ラザール ダイヤモンドは、“世界三大カッティングブランド”のひとつに数えられ、その中でも最高峰の輝きにこだわります。

LAZARE KAPLAN THE FATHER OF IDEAL PROPORTION

LAZARE KAPLAN
THE FATHER OF IDEAL PROPORTION

奇跡のカッティングを生み出した
創始者ラザール・キャプラン

ラザール ダイヤモンドは、100年以上も前の1903年に、創始者ラザール・キャプランが、20歳で独立したことから始まります。「ダイヤモンドが最も美しく輝くように、私は情熱のすべてを傾けてひとつひとつをカットしています。」その言葉通り、ラザール・キャプランは、一生をダイヤモンドに捧げ、米国鑑定機関の基礎づくりにも大きく貢献しました。

彼の遺志を継ぎ、ラザール ダイヤモンドは “The World‘s Most Beautiful Diamond.®”と称され、世界を魅了する輝きを放ち続けています。

SELECTED HIGH QUALITY GEMSTONES

選び抜かれた原石だけを使用

ラザール ダイヤモンドの真似できない美しい輝きの理由のひとつに、原石への厳しい基準があります。ゆがみのない、希少な正八面体の「オクタヘドロン」を中心に厳選した原石を使用。質と形を追求し続けることにより、カット技術も研磨も引き立ちます。良質の原石に理想的なカットと研磨を施し、世界中に“The World's Most Beautiful Diamond.®”をお届けしています。

SELECTED HIGH QUALITY GEMSTONES
LAZARE KAPLAN THE FATHER OF IDEAL PROPORTION

POLISHING

研磨の丁寧さが違います

ラザール ダイヤモンドが提供するダイヤモンドは、厳しい品質管理のもと、ポリッシングが施されています。その際、最高の輝きを実現するため、独自に開発した研磨材を使用しており、一品一品がすべて手作業で仕上げられています。その表面の滑らかさは、顕微鏡写真で左の写真のように確認できます。

CUTTING TECHNIQUE FOR PERFECT BRILLIANCE

かすかな光も大きな輝きに変える
理想のカット技術

原石の輝きを最大限に引き出すのは、数学的理論に基づいた「アイディアルメイク」(下図) と丁寧な研磨。ダイヤモンドを七色に輝かせる理想のカッティングを施した「アイディアルメイク」は、暗いところでも僅かな光を捉え、 “The World‘s Most Beautiful Diamond.®”として、奇跡の輝きを放ちます。

CUTTING TECHNIQUE FOR PERFECT BRILLIANCE
CUTTING TECHNIQUE FOR PERFECT BRILLIANCE
クオリティ|CRAFTSMANSHIP AND ARTISTRY DIAMOND

CUT:THE MOST IMPORTANT FACTOR

“3C”から“4C”へ。
ラザール・キャプランが提唱した美しさの新たな基準

ダイヤモンドの評価基準である4Cですが、従来、ダイヤモンドの価値は「Carat」「Color」「Clarity」の3つの基準で評価されていました。ここに4つ目の基準が加えられることになります。その基準こそが、ラザール・キャプランが提唱した4つ目の“ C ”、すなわち「Cut」なのです。

従来の3つの基準は原石そのものの性質に依存する要素ですが、“Cut”は人為的な要素、つまり技術力に依存します。”輝き“に強いこだわりを持ち、これらを実現する圧倒的な技術力が評価されていたラザール・キャプランの提唱だからこそ、ダイヤモンドの価値を評価する4つ目の基準として「Cut」が採用され世界基準となったのです。

MELEE DIAMONDS WITH LAZARE QUALITY

脇役であるメレダイヤモンドまで変わらぬ輝きを

主役であるセンターダイヤモンドを引き立て脇役としてサイドにセットされるメレダイヤモンド。ラザール ダイヤモンドではメレダイヤモンドのカッティングにもセンターダイヤモンドに準じた厳しい基準を設け、原石やカッティングにこだわり、高品質なメレダイヤモンドを使用することでメインの大粒石の輝きをより高め、総合的な美しさを演出しています。

MELEE DIAMONDS WITH LAZARE QUALITY